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『コードギアス・反逆のルルーシュ』非公認ファンブログ。二次創作SS(BL・女体化含)、イラスト、R18アリ。 pixivにて他ジャンルで活動中★

黒猫皇子と白狼騎士

マジカルプリンセス・ルルコv | main | 夏の名残に
魔女っ娘ルルたんの初登校♪
魔女っ娘ルルたんも三本目・・・。
ようやく、学校へ行ってくれることになりました(笑)
もちろん(?)生徒会主要メンバーは、ルルとクラスメイトで
最強・ミレイ会長もご健在です(笑)
でも、ルルが通うことになった学園には、『伝説の女性』が
いるらしくて・・・?
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魔女っ娘ルルたんの初登校♪


「ルル・ランペルージだ。よろしく頼む」
 ざわっと教室内がざわめき、ルルは、何が起こったのか、と目を丸くします。
 今日は、ルルの初登校の日。
 人間界に社会勉強に来たルルは、日本という国にあるアッシュフォード学園に編入することになり、今日からこの2年E組の一員となるのでした。
 人間界での『保護者』であるC.C.に渡された『制服』は、どうやら彼女の悪い冗談だったらしく、アッシュフォード学園の制服は、クリーム色のジャケットを羽織るブレザー服。
 ジャケットは、身体のラインにピッタリとしたタイプらしく、長身のルルは、かなりスタイルが良く見えます。
 しかし、このスカートの短さは、何とかならないものだろうか・・・ルルは、パンツスタイルでいることが多かったため、膝上20センチ以上のマイクロミニなスカートは、どうも、足がスースーして困ります。
 ソックスは、紺のハイソックスか、白っぽい色のニーソックスで選べるのですが、どうやら、C.C.は、紺のハイソックスが好きだったみたいで、ルルの真っ白でつるつるの太ももは、余すところなく衆目にさらされることになってしまいました。
 少しでも腰を曲げれば、すぐにスカートの中が見えてしまいそうな長さ・・・ルルは、フツーの女の子は、こんなに苦労して歩いていたのか、と、いつもの半分の歩幅でしか歩けないスカートで、この教室までやってきたのです。
 そして、男のような格好しかしたことがないルルは、今、自分がどのような状態で、クラスをざわつかせているのかも、分かりません。

 そんなにヘンか・・・?そりゃ、確かに、城でオレがスカートなんか穿こうものなら、ユフィやナナリーが目を爛々と輝かせて、フリフリのヒラヒラ服を持って来たがるが・・・アレは、オレが嫌がるのを面白がっているだけだし・・・。

 大変なことに、ルルは、イマイチ(?)自分の容姿に自信を持っていないようでした。
 ユフィことユーフェミア姫と、ナナリー姫は、ルルとは一番仲の良い姉妹。
 ナナリー姫は、ルル姫と同じお母さま・・・マリアンヌ皇妃から生まれていますし、ユーフェミア姫は、お母さまは違いますが、マリアンヌ皇妃の大ファンで、ルルとも歳が近かったために、よく遊びに来ていました。
 そんな二人は、素材は一級品であるはずなのに、全く『おしゃれ』に関心がないルルのことを心配し、今のC.C.のように、ヒラヒラフリフリの服を、ルルに着せたがっていましたが、ルルは、それを、姉妹の『じゃれあい』だと思っていたようでした。
 何と、もったいない!
 ともかく、ルルの予想とは裏腹に、2年E組では、物凄い美少女が入ってきた、と大騒ぎ。
 そして・・・。
「ランペルージって、あのマリアンヌ様のご親戚の方かしら?」
「見ろよ、あの見事な黒髪」
「でも、日本人の血が入ってたら、黒髪は珍しくないらしいぜ?」
「それより、瞳の色よ。宝石のように綺麗な紫・・・マリアンヌ様と同じ色よv」
 ヒソヒソ声で囁かれていたのは、何故か、ルルのお母さま・・・マリアンヌ皇妃のことでした。
 でも、スカートの長さが気になっているルルは、そんなことには気付きません。
 やがて、先生のお話が終わると、ルルは、空いている席に案内されます。
「ランペルージさん? あたし、シャーリー。シャーリー・フェネットっていうの。よろしくねっ」
 早口でまくし立てたのは、陽光に透けて、オレンジ色に光る髪持つ少女、シャーリーでした。
 健康的な輝きを持つ頬は、緊張のためか、赤く染まり、どこか慌てた様子で、ルルに話しかけます。
 編入初日にして、同世代の子と話すことになったルルは、少し驚きながらも、シャーリーに返事をしました。
「あぁ、よろしく・・・そのっ・・・ランペルージっていうのは・・・」
 実は、ルルには、ルル・ヴィ・ブリタニアという、ルルの国の名前を連ねた本当の名前がありましたが、まさか、一国の皇女さまが、フツーの高校に通うなんて、そう大っぴらに出来ることではありません。
 ましてや、ルルは、(一応)社会勉強中の身・・・皇女さまとして扱われるよりは、普通の17歳の少女として、人間界の暮らしをし、教科書を見るだけでは学べないことを、学んでいかなければなりません。
 そんなワケで、ルルは、C.C.に言われるままに、ランペルージの姓を名乗ることにしたのですが、どうも、慣れない姓の方で呼ばれるのは、むずむずしてしまいます。
 シャーリーは、ルルが言ったことを、先取りするように、こう言いました。
「えっと・・・ルルって呼んでもいいかな?」
 シャーリーは、『お友だち』になるための第一歩として、ルルに、名前で呼び合うことを提案しましたが、ルルは、ただ、慣れない姓で呼ばれなくて済んで、二つ返事でそれを承諾します。
「あぁ、構わないよ」
 その時、ホッとしたルルは、思わず口元をほころばせていました。
 それを真正面から見たシャーリーは・・・。
「はぅ~。ルルの笑顔~。。。」
 ルルの目の前で、腰を抜かすように、その場に座り込んでしまいました。
 驚いたのは、ルル。
「フェネットさん?!」
 シャーリーの様子を窺おうと、立ったまま、腰を曲げてしまいました。
「ぉお?!」
 ルルが背中を向けている側から、どよめきが上がります。
 でも、ルルは、それに構っている余裕もなく、座り込んでしまったシャーリーの心配をしていました。
「大丈夫か?フェネットさん」
「あ・・・あたしは、大丈夫・・・ルル・・・あたしのことは、シャーリーって呼んでね・・・」
 さすがはシャーリー、ルルの笑顔に腰砕けになりながらも、しっかりと自分のことも名前で呼んでもらうよう、約束を取り付けます。
「あぁ、わかった」
 ルルは、何だか大変そうなシャーリーの望みを、何でも聴く気になっているみたいでした。
 心配そうな顔をして、シャーリーの手を握りしめます。
 ところが。
「それとルル・・・さっきから、向こうにお尻向けているみたいだけど・・・」
 シャーリーの方が、ルルより周りの状況が分かっているみたいでした。
「え?! お尻?! ほわぁぁぁぁl!!」
 シャーリーに言われ、ようやく、自分が、さっきまで気にしていたはずの、スカートの長さを考えない行動をしていたことに気付いたルル、慌ててスカートの後ろを押さえて身体を起こします。
 しかし、時は、すでに遅し・・・ルルのスカートの中身、チュールレースのフリルをふんだんに使った真っ白のショーツは、男子生徒の目に、しっかりと焼きついてしまっていました。
「・・・ホワイト」
「♪~♪♪」
 思わぬ幸運(?)に、色めき立つ教室内を鎮めたのは、先生の咳払い。
 ルルは、真っ赤になりながら、自分の席につきました。
 そして、何事もなかったかのように、一時限めが始まりましたが、ルルの中では、やり場のない怒りをC.C.にぶつけることでいっぱいです。

 クソッ・・・C.C.のヤツめ・・・オマエが選んだ学校、サイテーだぞ?・・・スカートは短いし、朝から好奇の視線に晒されるし・・・。

 どちらかといえば、八つ当たり的な、怒りのぶつけ方ですが、ルルの心の中は、編入初日から大失態を犯してしまったことで、恥ずかしくて穴があったら入りたいというか、やり直しが出来るなら、ぜひとも教室に入るところからやり直したいというか・・・。
 でも、マリアンヌ皇妃は、有事の時以外の魔法の乱用をよしとしませんでしたし、ルルも、お母さまの言うことをもっともだと思っていたので、魔法を使ってやり直すということはしませんでした。
 ルルは、ガマン、というコトを覚えます。


 そんなこんなで、何をやっているのか、さっぱり理解出来なかった授業でしたが、あっという間に一時限めが終わり、二時限めは移動教室でした。
「ルル、次は科学教室だから、一緒に行こっ」
 こういうときの女の子は、とてもお役立ちです。
 ルルは、C.C.に学園のパンフレットを渡されたとき、学園内のだいたいの建物の見取り図は、目を通していましたが、実際の距離とか道のりについては、中に入ってみないと分からないこともありました。
 例えば・・・階段は、背筋を伸ばして静かに登らないと、スカートの中身が、下にいる人たちに丸見えになってしまうとか(笑)。
 どうやら、この学園のスカートの長さは、創業以来のものらしく、当時は、女子校だったため、ほとんど問題にならなく・・・逆に、姿勢が良くなる、という理由で変えられることもなく、共学になってからも、数の差で負ける男子生徒たちが、遠慮してヘンな視線で見ない、という暗黙のルールの元に、そのままになっていたようです。
 ただし、見えてしまったものは、しっかりと観賞されてしまいますが(笑)。
 ともかく、また、何か失態をしでかしてしまうのではないか、と慎重にならざるを得ないルルにとっては、グループの中にまぎれて、教室を移動できるのは、正に渡りに船。
 ルルは、シャーリーに誘われるまま、数人の女の子たちと、科学教室へ向かうのでした。
 自分に向けられた、深い緑の瞳に気付かないまま・・・。


「ランペルージさんは、この学園に伝わる伝説を知ってるかしら?」
「伝説・・・?」
 科学教室へ向かう途中、ルルは、クラスメイトの一人に、この学園に伝わる『伝説』について、訊かれました。
 学園はおろか、人間界のことですら、インターネットで分かること以外は、情報を持たないルルは、当然、口伝えで伝えられていることなんて、想像もつきません。
 思わず、訊いてきた言葉を、そのまま返す形で問い返せば、もう一人いたクラスメイトが、こう説明してくれます。
「閃光のマリアンヌ様のことよ」
「マリアンヌ?!」
 ルルは、突然出てきた自分のお母さまの名前に、驚きを隠せません。

 母さんが、何をしたんだ?!・・・確かに、母さんは、平民の出で、親父に見初められる前は、一般の学校へ通っていたらしいが・・・。

 それが、人間界の学校とは、ルルも初耳です。
 まさか、同じ名前の別人ということもあるかも、とルルは、そのクラスメイトに詳しい話を訊くと、『閃光のマリアンヌ』とは、この学園の卒業生で、容姿端麗、成績は常に全国トップクラス、スポーツ関係は、何をやらせても男子顔負けのハイクラスの成績を弾き出し、教員・生徒たちからの人望も厚く、彼女が生徒会長を務めた年は、歴史に残るくらいの偉業を成し遂げたとか何とか・・・。
 そのマリアンヌ様は、諸外国からの誉れも高く、卒業と同時に玉の輿に乗って、外国の王様の5番目の皇妃様として迎えられたそうです。

 ・・・まるっきり、母さんのことじゃないか・・・(滝汗)

 ルルは、お母さまの武勇伝を、そのまま語ってくれたクラスメイトにお礼を言うと、一人背中に嫌な汗をかきました。
 どうやらルルは、自分のお母さまの『母校』に、通うことにされてしまったようです。
 しかも、そこには、『閃光のマリアンヌ』が、伝説化されて語り継がれていて・・・。
「マリアンヌ様はね、ご自分が優秀であることに驕ることなく、困っている人には手を差し伸べたらしいの。バレンタインに贈られた3桁のチョコを、全て食糧難で苦しんでいる施設へ寄贈されてしまったそうですわvv それから・・・」
 ルルは、頬を染めて、うっとりと『閃光のマリアンヌ』伝説を語るクラスメイトを、胡乱な眼差しで見守ります。

 いや、母さんは、退屈が大嫌いだから、ヒマがあれば、あっちこっちの揉め事に首を突っ込んで、解決するのがシュミみたいなものだったし、チョコを寄付したのは、ただのカカオアレルギーなんだけどな・・・。

 3割増しで美化された『伝説』の真相を知るルルとしては、この少女の『夢』を壊していいものか・・・。
 ルルの前では、フツーの・・・いや、少々・・・かなりぶっ飛んだ性格のお母さまであるマリアンヌ様は、皇妃になっても、お城の中に納まっておらず、ルルとナナリーを乳母に預けては、各地を飛び回り、結果として臣民の暮らしは格段に向上したのだけど、かなり無茶な平定をしていたみたいです。
 そして、たまにお城に帰ってきたと思えば、ユーフェミア姫の姉君でいらっしゃるコーネリア姫に乞われるまま、剣の稽古をして汗を流し、嚮導技術部に乞われれば、人型フレーム機器開発のパイロットとして参加する始末。
 そんなお母さまでも、ルルにとっては、大切なお母さま。
 どこにそんなヒマがあるのか、と思えるほど、忙しいはずのマリアンヌ様は、ルルが困っていると、どこからともなく駆けつけてくれて、相談に乗ってくれました。
 ですから、ルルは、自分のお母さまを誇りに思うことはあっても、悪く言うことはありません。
 ただし、目の前の少女が頬染めて、キラキラした瞳で語るほどのことではない、と思うだけで・・・。
 ルルは、自分が、その『閃光のマリアンヌ』の娘であることは、何となく黙っていた方がいいような気がしました。
 ルルが、そんな風に、『閃光のマリアンヌ』伝説に呆れていると、目の前の少女と同じような目で、ルルを見つめる視線があります。
 その視線の持ち主は、シャーリー。
 シャーリーは、ルルの全身を上から下まで眺めると、こう言いました。
「ルルは、何か部活とか入るところ決めてるの?」
「へ?」
 その問いかけをされたルルは、予想だにしない質問に、間の抜けた返事をしてしまいます。
 でも、いつでも前向き・前進GOGO少女は、急には停まれません。
「この学園に入ったら、どこかのクラブに所属して、放課後を過ごすことになってるの。もし、どこも決めてなかったら、一緒に水泳部に入って欲しいんだけど・・・」
「・・・水泳部!」
 ルルは、斜め横から来たような、シャーリーの申し出に、固まってしまいます。
 実は、ルル、潜水は得意なのですが、一度沈んだら最後、プールの壁にあるはしごなくしては、水面に上がって来れないという体質の持ち主でした。
(つまりは、カナヅチということですね)
 幸い(?)お城のプールは、水深1.2メートルを越すプールは、飛び込み用しかありませんでしたし、ルルも、君子危うきに近寄らずというか、安全な場所でしか水遊びをしたことはありません。
 そんなワケで、水泳部なんてもっての他、出来れば、運動部は避けて通りたい道でした。
 ルルが、返答に困っていると、さっきまで『マリアンヌ伝説』でうっとりしていたクラスメイトが、すかさずフォローを入れてくれます。
「またシャーリーの勧誘が始まったわ。気にしなくていいのよ、ランペルージさん。シャーリーは、フリーの子を見つけると、すぐ『一緒に水泳しない?』って誘うんだから」
「そんなことないわよ? あたしだって、素質がありそうな子を選んでるつもりなんだから~」
 シャーリーの切り返しは、ルルに関しては、完全に的を外しているようでしたが。
 ルルは、シャーリーのキラキラ期待に満ちたまなざしから解放されて、内心胸を撫で下ろしながら、部活の誘いを断ろうとしました。
「あ、あぁ・・・すまない。オレは、放課後は、生徒会室に呼ばれているから・・・」
 すると、今度は、別の方向から、驚きの声が上がりました。
「え~?! ランペルージさんって、あのミレイ会長のお守り役なの~?!」
 普通、『特待生』といえば、何がしかの『優遇制度』の恩恵にあずかる生徒が多いのですが、今期の『特待生』は、他の生徒たちから『同情』のまなざしで見られるという『貧乏クジ』。
 それもそのはず、この学園の創始者にして現理事長の愛孫娘であり、現生徒会長のミレイ・アッシュフォードさんといえば、知る人ぞ知るお祭り好きの陽気な性格で、退屈の二文字が大嫌い。
 思いつきでイベントを発足させては、それを並外れた実行力で行使してしまうという、周囲にとっては大迷惑な生徒会長なのでした。
 そして、そのミレイ会長の『お守り役』と呼ばれるのが、今期の『特待生』で、生徒会役員のメンバーたち。
 彼らの主な仕事は、日々ある、生徒会自治のための書類整理でもなく、部活動の予算編成でもありません。
 ミレイ会長が企画した『○○祭り』という名のイベントを、いかに効率よく事故なく成功させるかが、彼らの重要な『使命』なのでした。
 もし、失敗などしようものなら・・・『退屈』のムシに取り憑かれたミレイ会長が、さらなる『お祭り』をムチャ振りして、学園全体が巻き込まれてしまうのですから。。。
 とはいっても、そんなミレイ会長が、『生徒会長』の座に座っていられるのは、理事長の孫娘という肩書きのおかげだけではありません。
 中には、どうしようもない・・・男子生徒全員にサスペンダー付きの半ズボンを穿かせ、女子はミニのプリーツスカート(もちろん肩紐付き)、白いブラウスにベレー帽をかぶせた上で、ランドセルを背負わせるという『小学生の日』みたいなイベントもありましたが、だいたいは、日々、授業や部活動にいそしむ生徒たちを楽しませるもの・・・特に、好きな子が居ても、勇気が足りなくて、なかなか仲良くなれない、という生徒たちの背中をそっと(?)押すようなイベントも多く開催されたため、人望だけは厚いミレイ会長なのでした。。。
 そのミレイ会長の『お守り役』といえば、学園中の注目の的・・・しかし、表に出たがる生徒が多くないため、何故かミレイ会長の名前だけが一人歩きしているのですが・・・ルルも、その一人であるとなれば、クラスメイトたちの興味もひとしおです。
 でも、ルルが、その話題を出したところで、始業のチャイムは鳴ってしまい、クラスメイトたちは、それぞれの席へと着かなければなりませんでした。
 シャーリーは、まだ名残惜しそうにしていましたが、取り扱いによっては、事故になりかねない器具がある科学教室でのよそ見は、厳禁。
 お話の続きは、お昼休みへと持ち越されるようでした。

(次こそは、スザきゅを・・・!)

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| 魔女っ娘ルルたん♪(連載中) | 18:00 | コメント:0
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